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壁打ち

エイトに関する 2016→

関ジャムとエイトの音楽

あけましておめでとうございます。

2017年、壁打ちに勤しみます。

なるべく、思ったことは書きたい。

 

関ジャム

 

新聞などでも、音楽番組として良質、と取り上げられるが、

演奏セクションではやったーー!!!これは永久保存やでぇとなる反面、トーク面では関ジャニがトークに参加してる意味なくね?と思ってしまう不満もある。

(ゴールデンタイムの仕分けを見ていても全くメンバーの名前がわからなかった現象ににている、番組が終わるまで誰がいてだれがいなかったかよくわからない)

村上君がトークを回して、先生役のミュージシャンのゲストがいて、生徒役には、エイトよりも口の立つゲスト。(準レギュラー?)

トーク面でもにほかのゲストに比べて音楽の知識的にエイトのほかのメンバーが劣っているとは思わないけれど、

生徒役のエイトとしてのコメント力はまだ及第点に達していない。

これから、メンバーには頑張ってほしいところ。

 

テレビは別にエイターのためのものではないかもしれないけれど、

でもやっぱり、これは関ジャニ∞冠番組だ。

その番組内で関ジャニ∞の楽曲の立ち位置が微妙であってはいけないと思う。

 

しかし、エイトの楽器の実力もCD収録はできない、というなんかこう、すごく現実的なものを見せられている。正直、最初に知ったときは衝撃的だった。

そんな中でも先生役だったゲストミュージシャンと渡り合ってセッションをしているのが番組としてもエイトとしても挑戦で、そこがすごく好きだ。

今回の象での尺調整は、二番をエイト演奏ではできないというジャッジなのか、トークの時間をとった結果なのか、(冬ツアーでも象はバンド披露しているし前者は理由なら、そんなことないと思うからすごく腹立たしいけど)

 

ほかのアーティストの曲のカバーの時も尺を変えているときはあるけど、

しかし、ゲストに曲を作った、高橋優君を迎えて、ファンとしては待望のセッションだったんじゃないだろうか。エイトと優君にとっても然り。

もっと、象の二番ってマジでかっこいいんすよ聞いてくださいよくらいの度量がほしい。

あと、楽曲をちゃんとフルでやってくれるほうが良質な音楽番組っぽいでしょ。

番組としても、ジャニーズの音楽やエイトの音楽自体を取り上げたことはない。

ジャニーズに、関ジャニ∞に、良質な音楽番組、関ジャム完全燃焼、を背負わせるなら、ミュージシャンの顔を持つ関ジャニ∞をちょっとだけ特別扱いして、

関ジャニ∞の音楽が好きなエイターを満足させてほしい。。